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2月8日金曜日 

昨日7日午前皮膚科医に行って、大体一日おきに行ってたんですけど
行くと皮膚をえぐられるので、それもえぐられる皮膚の部位が
こたつで寝てた低温火傷の左臀部なんで、
臀部ですよひらがなで書かないと解りづらいかもしれないけどでんぶですよ
ひだりでんぶですよ。ひだりでんぶえぐられるんなら美人皮膚科医じゃなきゃいやんなっちゃうでしょう。
痛かったら言ってくださいねって言いながらいきなり痛いですよ。
でも美人皮膚科医だから我慢出来るんですよ。痛いですかって言われると大丈夫ですと言いながら痛いですよ。
劇的に痛いですよ。また今日もえぐられると思って
いつえぐるんだろう今えぐるか数分後にえぐるか解らないけど激痛に対応する準備しとこうと思って
日本人だから歯を食いしばれって言われなくても歯を食いしばれるし
いつでもえぐれえぐられたくはないけど皮を剥がれたらもっと痛いだろうし
いっそさっさとえぐってくれ一思いにえぐられれれば何とかなる今にもえぐれさあえぐれ
とか考えてたら月曜日がお休みなんでどうしましょうと言う声で目が覚めて
どうもえぐられる前から気絶していたらしく今日からえぐらなくてよくなったらしい。
皮膚科医を出たら「罪と罰」のラストシーンのように空が晴れていて
心の中だけで叫んだですよ。「永遠のソーニャ!」




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コメント

やっと

えぐりから解放ですか。
おめでとうございます。

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