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3月7日月曜日 

新宿タイニイアリス沙翁ローマ劇最終章「超訳タイタス・アンドロニカス」にお越しいただきました皆様、どうもありがとうございました。スタッフは全員、勉強中の大学生でした。やがてビッグな活躍する為の勉強を兼ねてましたのですが、みんなとても集中してタイタスを表現しようと努力をしたワケです。こうゆうのも、いいものですよね。みんなだんだん上手になってゆくと思いますので、皆様、応援してください。本日から「超訳ハムレット」の練習をしています。帰り道、南千住駅から歩いてかえる途中、目の前に一年生くらいの男の子がたいそうはしゃぎながらジュースを飲み干し、缶を空中に投げました。缶は植え込みに落ちました。親は100メートル先を歩いてました。私ははいちいち子供にクレーム言う習慣ないから、うわあ、ダメダメだなあ、と思っただけで通り過ぎようかなと思いましたが、その子が突如振り向き私と目と目があったので瞬時に「ゴミはちゃんと捨てなきゃダメだよ」と低音で言いました。するとその子は固まりました。私は歩いていきました。数分後、クレームの嵐がその子供の口から出るのを聞きました。「何だよ畜生なんかゆってんじゃねえよ」もう一回「ゴミはちゃんと捨てなきゃダメだよ」とほほえみながら言いました。「笑ってんじゃねえよ。気持ち悪いなあ」と叫びながらその子供は100メトル先の親のところに走っていった。よほど気持ちが悪かったらいいなあと思います。

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コメント

たぶん

アーロンなんかは、小さい時からそういうクソガキだったんでしょうねぇ。

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