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6月29日日曜日 

薔薇戦争ばっかり毎日練習しているもので、そればかり気を取られていましたが、その前の「お気に召すまま As you like it 」 の御説明申し上げます。これは「ありえないほど癒し系」と宣伝文句に自分で言ってはおりますが、私のカナリ大好きな喜劇でして、根底は、癒しどころか泥沼の心のダークサイドを描いた沙翁のケータイ文学です。倫社とか哲学とかゆう学科がありますね。それ系です。私はこれ、自分ではわけが解らない時になんか好き。と思ったように好きなんです。皆様お体お大事に!

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コメント

この回のうたい文句
「真の恋をするものは・・・」
ですが、小田島訳より坪内訳より、
福田訳が傑作だと思っているのですが。
それに小田島先生、この台詞が誰のものだか説明していませんが、
現代日本人には必要だと思います。
坪内先生はちゃんと書いているのに。

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