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12月4日火曜日 

今日は中学校に行って読み聞かせ会の図書ボランティアをやりました。中学一年生のクラスでした。アントニオ猪木さんの詩集と寺山修司さんの詩集を読みました。どちらも格闘家の詩集です。寺山さんの詩が今の中学一年生にはどういったインパクトがあるのか興味しんしんですね。私は寺山さんの言葉は、なんにも予備知識のないときに言葉がパンチだって思ったんですが、今の中学生はどう読むのでしょう。作者はどちらも一人で格闘してた人達ですから同じ道の人々です。詩人はステキだ。言べんに寺と書くしね

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コメント

職業・詩人

作家ってのは特に憧れませんが、
肩書きに詩人と書くことに、
ちょっとした憧れがあります。
この人はホントに詩だけ書いて暮らしているのか?
そう思われたい変な願望です。
ピント外れなコメントですみません。
それと、
初めてまして、でした。

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