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4月26日つづき 

そりゃそうと近松門左衛門「大経師昔暦」ってのは
ひでえ話です
上之巻がめちゃくちゃコントな癖に
中~下巻
ただならぬ悲劇で
あっとゆう間にハッピーエンドって
なにそれみたいな
人を食った話ってこれですか的な
色男的にでてきた茂兵衛は後半何してるの
生首になった「たま」はどうゆう役割だったの
一番謎の「たま」の伯父の太平記の講釈師なんなの
たぶん「たま」は猫扱い的な?
近松戯曲は実話の事件のパロディですけど
だからって坊さんのラスボスなんの技使った?
昔の大阪仏教の信仰が深かったからこのオチで大丈夫だったの?
この本は謎ですね

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